Rednova 書きなぐり日記
…まぁ、やることのない平凡な少年が週に一度に更新するブログです。     ついでに相互リンク大募集!!
メイプル 升 チート 方法 やり方
↑タイトルにしたら釣られて来る人が多いらしいww

さぁて何人釣られるかなww

どうもw

お久しぶりですw

今日(昨日)はコンプエース8月号の付録のリトバスのカード(ヴァイス シュヴァルツ 以下ヴァイス)目的で

5冊買いましたww

子供の大人買いwwww

カード始めてないのに5冊買ったww

学校帰りだからめっちゃ荷物重かったw

よし、今度はリトバスのスターター買おうww

リトバス最高w


学校のPCでやってる俺って…ww
びゃあmsdふぃsfhsdrgsdfgjdf;gdf

はいどうも

ちょっと頭が狂いました

最近はメイプルを友達が始めたというので

桜にキャラを作りました

これがなかなかレベルが上がらないww

挫折しそうwww

まぁそういうことで ノシ




学校つまらねぇ〜ww
うい。どうも〜

すごい更新するの久々な気がするww

最近色々なエロゲを先輩や友達に借りてる俺ww

んで最近PSP版のCLANNAD買いましてwww

ほぼ全クリww

CG達成率が70%行ったからもうやらなくていいゃ

みたいなwww

金があったらリトバスのエクスタシー買いたいなぁww

それではノシ

以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
タイトルがテキトーでサーセンww

前回の記事の内容が意味不ww

まぁスルーしてやってくださいww

まぁ

今日は某レスから拾ってきて気に入った文章を

そのまま書き込みますww

それでは第一弾。

アメリカのNASAは、宇宙飛行士を最初に宇宙に送り込んだとき、
無重力状態ではボールペンで文字を書くことができないのを発見した。
これではボールペンを持って行っても役に立たない!
NASAの科学者たちはこの問題に立ち向かうべく、10年の歳月と120億ドルの開発費をかけて研究を重ねた。
その結果ついに、無重力でも上下逆にしても水の中でも氷点下でも摂氏300度でも、
どんな状況下でもどんな表面にでも書けるボールペンを開発した!!


一方、ソ連は鉛筆を使った。


…この文章見て1人で吹いたw

では第二弾w

本屋で立ち読みしてたら6〜8歳ぐらいの女の子が
「おしりかじむし〜、おしりかじりむし〜♪」
と歌っていた。

かわいいな、なんて思いながら見ていたら、
その女の子、傍で立ち読みしていたリーマンらしき男のケツにかじりついた。

リーマンが「いたっ」て言ったのと同時ぐらいに
女の子の母親らしき人が慌てて
「すみませんすみません」
て謝ってたんだけどリーマンがそれに対して
「ありがとうございました」
って言ってて吹いた。


おもしろいwwww

第三弾。

中学の時に放送部だったんだが
お昼の放送の時に、わざと放送スイッチを押しっぱなしにしてオタ友とこんな会話をした
「やはり……この学校に?」
「ああ、間違いない。『闇の眷属』が潜伏している。それも上位種だ」
「目星はついているのか?俺はドンパチ専門だ。人捜しは得意じゃない」
「ああ、おそらく同じクラスにいる。教室の空気(オド)の流れがあきらかにおかしいからな」
「ふん。しかし学校とは奴らも考えたな。これじゃ手が出せない……ん?なんだよ、俺の顔になんかついてるか?」
「いや……お前、変わったなって思ってさ。昔のお前なら所構わず戦ってのによ」
「ああ……そうだな。もしかしたら、この学校って日常の空気(オド)に当てられたのかもな」
「コラー!!!お前ら放送スイッチ入りっぱなしだぞ!!!!!!」
そこで放送部の顧問教師が乱入。説教される。それが全校流れる。大爆笑。
いつもつまらん放送で聞き流されていたお昼の放送が一番好評な日でした


…こういうことってあるんだなーっておもったZEww

それでは第四弾。

昔実家にいた頃、夏場にテレビ見ながらごろごろしてたら、ばあちゃんが寄ってきて、
私の耳元で「ゴキブリホイホイを台所の冷蔵庫の下と流しの下に仕掛けたから」と
小声で囁いた。「何でゴキブリホイホイの仕掛け場所、小声で言うの?声枯れたの?」
と聞くと、ばあちゃんは怖い顔をして

「しっ!!! ゴキブリに聞こえる!!」
と怒鳴った。

しばらく笑いが止まらなかった。ばあちゃんは真剣だった


どんだけーww

第五弾。

先日、たこやきの国に旅行に行った
飛行機で行ったんだが、俺の後ろの席に座ってたのは、4、5歳くらいの女の子とそのお父さん
その親子の会話

(*´∀`*)「見て見て!飛行機の翼だよ!おっきいねぇ!」
(´・ω・`)「おっきいねぇ」
(*´∀`*)「今からお空を飛ぶんだよ!すごいねぇ!」
(´・ω・`)「すごいねぇ」

----離陸

(*´∀`*)「わー飛んだ飛んだ!家がどんどんちっちゃくなるよー」
(´・ω・`)「ちっちゃいねぇ」
(;´∀` )「・・・・・もしかして眠い?」
(´・ω・`)「うん」


ちなみに、
(*´∀`*)→お父さん
(´・ω・`)→女の子

終始テンションの高いお父さんと、サラッと受け答えをする女の子に噴いた


おとぉさぁーーーーーーーーーーーんwww

第六弾。

ちょっとスチュワーデスさん!席を変えてちょうだい」

ヨハネスブルグ発の混んだ飛行機の中で、白人中年女性の乗客が叫んだ。

「何かありましたか?」
「あなたわからないの?黒人なんかの隣には座りたくないのよ!こんな人迷惑だわ」

女性の隣では、黒人男性が憮然とした顔で座っている。

「お客様、少々お待ち下さいませ。空いている席を確認してきます」

乗務員は足早に立ち去り、周囲の乗客はざわざわと不穏な空気。

しばらくして乗務員が戻って来た。

「お待たせしました。ファーストクラスにひとつ空きがありますので、どうぞそちらへ。
本来ならこういうことはできないんですが、隣の席がこんな人では確かに迷惑でしょうと、
機長が特別に許可しました。さ、どうぞ」


周囲の乗客は、にこやかに黒人男性を見送った。



まぁ、白人女性自業自得(?)だねww

第七弾。

子供が何やら、「かめはめはー。」だの、「ラセンガン!」だのと暴れまわっていた。
んで、正直うるさいなー…とか思ってると、品出しを行ってた店員のお兄さんが、素晴らしく良い声で、
(´Д`)<「いらっしゃいませこんばんわー。店内での必殺技のご使用はお控え下さいませー。」

そして即座に素直に使用を止めるお子様。噴出す自分。
んで、パックジュース棚を引き出して商品入れ替えしてるお兄さんに近づくさっきの子供。

( ゚д゚)「なにしてんのー?」
( ´ー`)「秘密基地の商品を表に出してます。」
( ゚д゚)「あー、ここ、動くんだー。すっげー。秘密じゃん秘密ー。」
( ´ー`)「ええ、秘密の機能です。」
(子供が棚を引っ張っているが、動かない。棚の両端を抑えれば開くらしいが、子供気付かない。)
( ゚д゚)「開かないじゃーん。なんでー?」
( ´ー`)「秘密だからです。」
( ゚д゚)「えー最悪ー。」
( ´ー`)「お客様がセブンイレブンに入団していただけば、お教えいたしますよ。」
( ゚д゚)「けちー。」

(ここでお母さん登場。子供連行。)

( ´ー`)「ありがとうございました、またおこしくださいませー。」

この光景になんだか和んだ



確かに和んだwww

そして第七弾の続編、第八弾。

今日、元旦だけどちょっと七味を買いにコンビニに行った。

そうしたら、何スレか前に書いた、和みお兄さんがレジに入ってた。


( ´д`)(和み兄さん。)「いらっしゃいませー。あけましてこんば…おでん、中華まんは如何ですかー?」
(・∀・;)(同僚さん?)「○君。どっちかに統一しようよ。っていうか、ごまかさない。」
( ´ω`)「すいません。噛みました。」

この時点でチョッと吹く。予定を変更して、少しだけ立ち読みを兼ねてお兄さん観察。
すると、いつぞやの五月蝿かった子供来店。またお母さんと一緒。

んで、子供がお年玉を使ってか、一人で会計。

( ´ー`)「いらっしゃいませー。あけましておめでとう御座います。」
(゚д゚ )「ねーねー。セブン○レブンって、お年玉みたいのないのー?」
( ´ー`)「…秘密でありますよ。」
(゚д゚ )「マジ!?秘密!?どうするの!?」
( ´ー`)「秘密ですよ。」

そう言って、お兄さん、裏へと少し引っ込む。んで、
( ´ω`)ノ○「どうぞ。(みかん。)」
ヽ(゚д゚*)ノ「ありがとー。」


もういちいちコメントするのがメンどいのでもうコメントは書かないwww

第九弾

コンビニのなごみ兄さんを報告してる奴だけど、今日もチョッとテラナゴミが有ったから、報告するね。

何か新しい人が入ってきたらしくて、お兄さんが指導してた。
んで、お兄さんが冗談を交えつつ、こう、後輩君を手取り足取り優しく教えてたんだ。
自分はいつもどおり、暢気に立ち読みしながらその様子を観察。

(`・ω・´) ←和み兄さん。「うん。とりあえずレジの使い方は覚えたね」
(゚Д゚;)←新人さん。「はい。判りました!」
(`・ω・´)「それで。次は中華まんの取り方ね」
(゚Д゚;)「はい」
(`・ω・´)「中華まんを取るときは、お客様をお待たせしないように、
      すばやく。レジから離れるときは…こうして」

   ついーー。
  Σ(; ;゚Д゚)             ==(((((・ω・´)「ムーンウォークで」

(゚Д゚;)「ムーンウォークですか?」
(`・ω・´)「うん。お客さんに背中を見せちゃいけないの。
      後ろ歩きも、お客さんに失礼だから。ムーンウォーク」
(゚Д゚;)「は。はい」
(`・ω・´)「自分も最初はできなかったけど、練習で出来る様になるから」

……自分がココで笑いを堪えきれずに、いい加減不振人物になってしまったので、
退場しようとしたんだけど、ふと思い立って、肉まんを注文。

(`・ω・´)「○○クン、肉まん一個お願いします!」
(゚Д゚;)「は、はい!!」     つい…つい…
                   (( (( (゚Д゚;)
(´・ω・`)「普通にでいいよ…」

私はもう限界だった。




…まぁこんなとこです。

またなんかおもしろいやつがあったら

書き込みます。

それでは ノシ